※すし飯、炒り卵の作り方は、「飾り寿司 紅梅・黄梅」を参照
●卵と青菜の2色巻き
A:卵すし飯
すし飯 100g / 炒り卵 50g(*)
B:青菜すし飯
すし飯 100g / 青菜ふりかけ 大さじ2
●ゆかりと白米の2色巻き
C:白いすし飯
すし飯 100g
D:梅すし飯
すし飯 100g / 梅酢 大さじ 1/2 / ゆかり 小さじ 1/4
| ア.焼海苔 | 板のりを横に2等分したサイズ 4枚(2枚をご飯で接着して長さを作る) |
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| イ.焼海苔 | 板のりを横に2等分したサイズ 3枚(1枚と1/2枚をご飯で接着して長さを作る) |
| 卵焼き | 2cm × 2cm × 10cm 2本 |
A(卵すし飯)、B(青菜すし飯):各々の材料をすし飯に混ぜてムラがなくなるまでよく混ぜる。
D(梅すし飯):すし飯に梅酢とゆかりをムラなく混ぜる。
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| (a)アの焼海苔(手巻き焼海苔2枚)を縦につなげて長くする。海苔の端1cm位にご飯粒をつけて海苔をつなげる。 | (b)イの焼海苔(手巻き焼海苔1枚と1/2枚)も(a)と同様につなげる。 | ||
| (a)アの焼海苔(手巻き焼海苔2枚)を縦につなげて長くする。海苔の端1cm位にご飯粒をつけて海苔をつなげる。 |
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(b)イの焼海苔(手巻き焼海苔1枚と1/2枚)も(a)と同様につなげる。 |
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| ①巻き簾の上にアの焼海苔を光沢のある方を下にして縦に置く。下半分に A(卵すし飯)を平らに広げる。 |
②一番上の部分を1cmあけて、上半分にB(青菜すし飯)を平らに広げる。 ゆかりと白米の2色巻きも同様に、アの焼海苔の下半分にD(梅すし飯)、上半分にC(白いすし飯)を平らに広げる。 |
③巻き簾を持ち上げながらくるくると渦巻き状にきつめに巻いていく。 | |
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| ④③を縦に4等分する。この時海苔の巻き終わりから切ると切りやすい。 | ⑤巻き簾の上にイの焼海苔を光沢のある方を下にして置く。 | ||
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| ⑥海苔の端に④で4等分した海苔巻き2本を背中合わせに置く。 | ⑦その上に卵焼きをくぼみに合わせてのせ、更に残り2本の海苔巻きを背中合わせにのせる。 | ⑧巻き簾で四角になるように巻く。 | |
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| ⑨形を整え、5分程置いて海苔を落ち着かせてから、4等分または5等分にカットする。 | |||
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①巻き簾の上にアの焼海苔を光沢のある方を下にして縦に置く。下半分にA(卵すし飯)を平らに広げる。 |
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②一番上の部分を1cmあけて、上半分にB(青菜すし飯)を平らに広げる。 ゆかりと白米の2色巻きも同様に、アの焼海苔の下半分にD(梅すし飯)、上半分にC(白いすし飯)を平らに広げる。 |
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③巻き簾を持ち上げながらくるくると渦巻状にきつめに巻く。 |
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④③を縦に4等分する。この時海苔の巻き終わりから切ると切りやすい。 |
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⑤巻き簾の上にイの焼海苔を光沢のある方を下にして置く。 |
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⑥海苔の端に④で4等分した海苔巻き2本を背中合わせに置く。 |
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⑦その上に卵焼きをくぼみに合わせてのせ、更に残り2本の海苔巻きを背中合わせにのせる。 |
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⑧巻き簾で四角になるように巻く。 |
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⑨形を整え、5分ほど置いて海苔を落ち着かせてから、4等分または5等分にカットする。 |
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商品名 :焼海苔
商品記号:RF-W
価格 :1,296円(税込)